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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年05月19日

予防接種の中身☆世の中の常識は思い込みも多いかも。

 rindenです♪


今日は、予防接種のはなし。
学生時代の大事な友人からのコメントみて書くことにしました。

ニュースでは新型インフルエンザや子宮頸がんの予防で宣伝しています。
子どもは赤ちゃんのうちから何回も打ちますね~

でもでも、その中身は知っている人は少ないでしょう。。。
知ろうともしないですよね。ふつうは。


予防接種ワクチンには、防腐剤や補強剤としてこんなものが入っているそうです。
たとえば、防腐剤として水銀(チメロサールなど)、ホルムアルデヒド
      補強剤としてアルミニウム塩
      安定剤にゼラチン
      そのほかに抗生物質

      さらに、病原体を培養するためにはサルやニワトリの卵などの組織を使います。
      サルしかもっていないウイルスがポリオワクチンに混入したことがあるそうです。


水銀なんて、水俣病で有名です。
ホルムアルデヒドなんて発がん性物質ではないか?
アルミはアルツハイマーとの関連も言われていますよね。

これらが直接血液中に入ってくるわけです。

アメリカで、チロメサール(水銀)と自閉症の関連が問題視されたのは1999年。
日本でも水銀除去に切り替わってきているようです。

予防というより、異物がたくさん体に入ってきて、免疫が低下して排泄できない姿なのかもという人もいます。


子どものかかる病気は、子どものうちにかかった方が元気になるとホメオパシーでは考えます。

でも、やっぱり心配でしょう。
ちゃんと「予防キット」というのもありますicon06
予防したり、かかっても自然治癒力でかかりきれるようにサポートするものです。

打っちゃったのにどうするんだと。
心配しなくても、みんな打っています。昔は義務でしたもんね。今は選べます。任意です。
水銀を毒だしするには、水銀から作ったレメディーをとることもできます。


もちろん、ワクチンが必要なケースもあるかも。
いろいろな意見もあるでしょう。
でも。ワクチンの副作用や被害についてはあまり報道されないです。

じぶんでも調べてみるといいかも。それで選択するといいのではないでしょうか。
もし資料が必要でしたら、ショップにもお気軽にface01

icon21参考
「由井寅子の予防接種と医原病入門」 
「発達障害へのホメオパシー的アプローチ」
いずれもホメオパシー出版です。


それではまたicon23




      
        


Posted by rinden at 21:36Comments(1)健康情報☆